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のだめカンタービレ20 [本]

ここにきてオクレール先生の意図がちょっと見えてきた感じ。
のだめは、どこまでピアニストとして成長していくのか、楽しみ。
また、この巻では、今まで以上に千秋とのだめの距離が縮まった感じがする。
これまでは、恋愛なら恋愛、音楽なら音楽にまっしぐらという感じだったのが、どちらも絶妙なバランスが取れ始めている印象を受けた。
これからの2人に期待。

のだめカンタービレ #20 (20) (講談社コミックスキス)

のだめカンタービレ #20 (20) (講談社コミックスキス)

  • 作者: 二ノ宮 知子
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2008/03/13
  • メディア: コミック



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